Ruby Reference Manual
投稿者 okkez
るりまの作業を最近少しだけやってる。
あまり、たくさん作業できないけどスタンドアロンで簡単に見栄えを確認できるようになったので作業しやすくなった。やっと Module クラスのドキュメントが半分終わったかもしれない。
と思ったら、@see が導入されたのでまた全部見直しだorz
投稿者 okkez
るりまの作業を最近少しだけやってる。
あまり、たくさん作業できないけどスタンドアロンで簡単に見栄えを確認できるようになったので作業しやすくなった。やっと Module クラスのドキュメントが半分終わったかもしれない。
と思ったら、@see が導入されたのでまた全部見直しだorz
投稿者 okkez
行ってきました。 第16回 Ruby 勉強会@関西
ちょっと参加者の数が少ないような気がしたので外に探しに行っている間に終わってた。「Ruby」っていう関数型言語の話が聞けたので良かったかなぁ。写真とかどれくらい使われたのか全然把握してない。
折紙で豆本を作るのはサービスが開始されたら実際に使ってみたい。何かのカンファレンスとかのときに配ると楽しそう。
Win32OLEは私も愛用してます。主に Excel に入力されたデータを加工してソースコードにするという感じです。
例外とメソッドについて。量は多かったけど、ほぼ時間通りに説明できたと思う。
今回もサカイさんに喋ってもらう。今回も漢字の読みを間違っていたので緊張していたのでしょう。演習課題はみんな出来ていたようで、今回の難易度設定はちょうどよかったみたいです。
スライド、配布資料、解答は明日か明後日くらいにアップします。
# 最近、妙に疲れてるのです。
継続の使い方がやっとわかったような気がしました。けど、使わないだろうな。 というか恐くて使えない。
懇親会についてはmixiで。
投稿者 okkez
Haskell で書いたのを参考に書き直してみた。 なんとなく Haskell っぽくなった?
convert.erl-module(convert). -compile(export_all). -import(lib_misc,[p/1]). old_roman_unit(1000) -> "M"; old_roman_unit( 500) -> "D"; old_roman_unit( 100) -> "C"; old_roman_unit( 50) -> "L"; old_roman_unit( 10) -> "X"; old_roman_unit( 5) -> "V"; old_roman_unit( 1) -> "I". i2r(Num) -> lists:flatten(i2r(Num, [1000, 500, 100, 50, 10, 5, 1])). i2r(_,[]) -> []; i2r(Num, [H|T]) -> lists:duplicate(Num div H, old_roman_unit(H)) ++ i2r(Num rem H, T).
投稿者 okkez
行ってきました。
継承とかクラスの作り方とか設計方針とかについて色々と有益な意見を聞くことができました。
ばばさんが言っていた「集合を扱うクラスメソッドが欲しい」という話ですが、以下のような感じで使い分ければいいと思います。
前者の例は ActiveRecord なんかがそうだと思いますし、そう言ってましたね。後者の例は一般的な自動車クラスやりんごクラスを考えるとわかると思います。
個人的にはクラスメソッドなんて使わずに済むなら使わずに済ませたいと考えているので、私が何かを作るときは XxxContainer クラスと Xxx というクラスを作って作業すると思います。
やったのは 4章 Tropy の途中まで。私自身は一度(るびまの時も読んでいるので正確には二度かな)読んでいるのでさくさく進んでました。
終わった後は、天下一品 -> 歌わないカラオケ -> cuzic 邸にお泊まりでした。 で、さっき帰ってきたところです。